先輩職員を知る

STAFF

社会福祉法人福知山学園

武田真一

社会福祉法人福知山学園

武田真一

入社年
2025年
現在の役職
調理員
出身地
福知山市

先輩が丁寧に教えてくれるので安心して働けます!

Q
入社のきっかけは
調理員を目指した理由は、祖父母が今も頑張って仕事をしていますが、最近は疲れている様子も見受けられます。直接的な支援は難しくても、食事の面で何か力になれないかと考えたのがきっかけです。
また、今の仕事のやりがいは、ご利用者と時々顔を合わせた時に「ご飯、ありがとうございました」と言ってもらえると、もっと頑張ろうという向上心が持てます。
Q
今取り組んでいる仕事は?
主に食事の盛り付けをメインに行っています。利用者の方に合わせた大きさにカットして提供することはありますが、セントラルキッチンから配送された食事を提供するので、本格的な料理を一から作ることは今のところありません。家では何度か包丁を使ったことはありますが、特に料理の経験はなく入職しました。

利用者一人ひとりに合わせた食事形態にするのは、最初は難しかったですが、食形態を間違えると危険を伴うため、全員で緊張感を持って取り組んでいます。形態には、一口大、小さく刻んだ「刻み」、ペースト状の「ソフトミキサー」などがあります。

ご利用者との関わりは少ないですが、洗い物をしている時に利用者の方がトレイを下げてくださることがあります。その際に「ありがとうございます」と声をかけるなど、自分からコミュニケーションを取るようにしています。
Q
社会福祉法人福知山学園のおすすめポイントは?
一番良いと思うのは、 施設長・副施設長など、 上の立場の人が優しいので、 いろいろ聞いてもちゃんと答えてくれます!
人当たりが良いうところが本当に良いと思います!!
Q
職場の雰囲気は?
高卒から社会人となり、最初は自分から話すのが難しかったですが、先輩職員が気軽に声をかけてくれたりアドバイスをくれたりするので、人との関わり方を学べました。施設長・副施設長などの上の立場の方も優しく、安心して話ができる環境です。
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