現在は『ホームヘルパー』/『ガイドヘルパー』とグループホームの『支援員』をしています。
まず、ホームヘルパーとしての仕事内容は、利用者宅(グループホーム含む)に向かい、身体介護(例:食事介助・入浴支援)/家事援助(炊事洗濯・買い物代行)が主で、利用者の依頼内容によって変わります。
ガイドヘルパーは、移動支援や行動援護などの制度を利用して、利用者の余暇活動としていろいろな場所(公園・ゲームセンター、映画館、プール等)に出かけます。
グループホームの支援員は、内容としてはホームヘルパーに近い仕事内容で働いています。
『その他の業務』として、『業務報告の作成』『利用者/グループホームに関する会議』『月に1度の全体研修』『1年次の新人向けの研修』『支援計画書の作成』などを行っています。